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燃料ボトル 590ml 325ml
メンテナンスキット
収納時はコンパクトに
NEW USA

MSR ドラゴンフライ

MSRDF~MSRMK

MSR ドラゴンフライ

ドラゴンフライはマルチフューエルに対応するストーブです。革新的な二重の調整バルブにより、小さい炎から最大火力まで微妙なコントロールをすることができます。「とろ火」が得意なガソリンストーブは唯一と言っても良いでしょう。

そして、とろ火が得意なこともあり、ガスストーブと同様に、「ヨコザワテッパン」にもっとも最適なガソリンストーブでもあります。

海谷、大谷、中野、ミズグチが達成したカナダ・ユーコン川の旅においては、このストーブがメインクッカーでした。約740キロの行程を無事にこなすことができたのは、ドラゴンフライのおかがでもあったのです。

海外旅においてはガスカートリッジ(ガス缶、ユニット)を確保することができないことがあります。そのため、ガソリンストーブがクッカーとしては主戦力となります。多くの旅人、冒険家に愛されるドラゴンフライ。世界仕様のストーブを冒険用品はひとつセレクトいたします。

(燃料ボトルは別売りです)
(購入後、修理が必要な場合は弊社が承ります)

重量:401グラム
パック重量:534グラム(同梱物含む)
ゴトク径:190ミリ
ゴトク高さ:100ミリ
本体収納サイズ:180×120×90ミリ

使用可能燃料:無鉛ガソリン、灯油、経由、ホワイトガソリン、ジェット燃料
最高出力:2192カロリー(毎時)
生産国:アメリカ

同梱内容:本体、ポンプ、ウィンドスクリーン、基本ツール
(燃料ボトルは別売りです)

本体価格:21000円
MSR燃料ボトル価格:2500円(325ml) 2800円(590ml)
メンテナンスキット価格:4000円(ドラゴンフライ用)
*価格はすべて税抜きです。

MSR
Mountain Safety Research(MSR)が設立された理由は、すべての登山家のバックカントリーでの安全を守る、というただ1つの目的のためでした。MSRは何十年にも渡り、その使命を守り抜き、技術とサイエンスを駆使し、登山家や冒険家が直面する困難を乗り越えるための探求をし続けている。

(MSR ヒストリー)
1969年 クライミング用品の安全性と信頼性の研究のために、ラリー・ペンバーシーがMSRを創設。
1970年 アルミ製シャフトを使った初のアイスアックス(ピッケル)、EAGLEアイスアックスを発売。
1973年 MSRが進めていた急性高山病の原因究明の結果として、バックパッキング、登山用ストーブでは初のリモートバーナー式ストーブ、モデル9ストーブを開発。
1973年 MSR第1号テント、マウンテンテントを発売。以後長年にわたり世界各地で遠征や捜索、救助活動の際に利用される。
1974年 MSRフレームパックが初のパネルロード式バックパックとして登場。
1975年 長時間持続可能なリチュウム電池をMSRが初めて一般消費者用に使用。その最初の商品となったのがMSRのヘッドランプです。
MSRが初のマルチフューエル式ストーブ、モデルMFを発売。灯油、STODDARD溶剤、ストーブ用石油、ディーゼル、JP-4、BLAZO、ホワイトガソリンなど、どんな燃料でも使用できるため、ネパールやペルーの登山家たちに急速に普及。
2,700~22,680 円(税込)
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MSR Dragonfly
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