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燃料ボトル 590ml 325ml
収納時はコンパクトに
NEW USA

MSR ウィスパーライト

MSR ウィスパーライト

アメリカの登山用品メーカーMSRのホワイトガソリン専用スタンダードモデルストーブ。

強い火力と静かな燃焼音が特徴。
大自然の中、温かい料理を囲んでの友人たちとの楽しい会話も弾みます。

寒冷地でも安定した火力は安心感を与えてくれます。
また同じMSRのドラゴンフライに比べて軽く、コンパクトに収納可能。

オン、オフのみというシンプルな構造はメンテナンスしやすく、またメンテナンスをするほどに愛着が湧き、長くあなたの相棒となることでしょう。

海外旅においてはガスカートリッジ(ガス缶、ユニット)を確保することができないことがあります。そのため、ガソリンストーブがクッカーとしては主戦力となります。

(燃料ボトルは別売りです)
(購入後、修理が必要な場合は弊社が承ります)

重量:334グラム
パック重量:482グラム(同梱物含む)
ゴトク径:170ミリ
ゴトク高さ:90ミリ
本体収納サイズ:160×90×90ミリ

使用可能燃料:ホワイトガソリン
最高出力:2,772カロリー(毎時)
生産国:アメリカ

同梱内容:本体、ポンプ、ウィンドスクリーン、簡易メンテナンスキット、スタッフサック
(燃料ボトルは別売りです)

本体価格:13500円
MSR燃料ボトル価格:2500円(325ml) 2800円(590ml)
*価格はすべて税抜きです。

MSR
Mountain Safety Research(MSR)が設立された理由は、すべての登山家のバックカントリーでの安全を守る、というただ1つの目的のためでした。MSRは何十年にも渡り、その使命を守り抜き、技術とサイエンスを駆使し、登山家や冒険家が直面する困難を乗り越えるための探求をし続けている。

(MSR ヒストリー)
1969年 クライミング用品の安全性と信頼性の研究のために、ラリー・ペンバーシーがMSRを創設。
1970年 アルミ製シャフトを使った初のアイスアックス(ピッケル)、EAGLEアイスアックスを発売。
1973年 MSRが進めていた急性高山病の原因究明の結果として、バックパッキング、登山用ストーブでは初のリモートバーナー式ストーブ、モデル9ストーブを開発。
1973年 MSR第1号テント、マウンテンテントを発売。以後長年にわたり世界各地で遠征や捜索、救助活動の際に利用される。
1974年 MSRフレームパックが初のパネルロード式バックパックとして登場。
1975年 長時間持続可能なリチュウム電池をMSRが初めて一般消費者用に使用。その最初の商品となったのがMSRのヘッドランプです。
MSRが初のマルチフューエル式ストーブ、モデルMFを発売。灯油、STODDARD溶剤、ストーブ用石油、ディーゼル、JP-4、BLAZO、ホワイトガソリンなど、どんな燃料でも使用できるため、ネパールやペルーの登山家たちに急速に普及。
2,700~14,580 円(税込)
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MSR ウィスパーライト
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